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Setsunan University
Laboratory of Animal Science

動物機能科学研究室では「ヒトや動物をより健康に」をキーワードに3名の教員が研究を行っています。
研究対象は、ヒトはもちろん、小動物から家畜などの動物、さらには細胞レベルの諸現象まで、多岐に渡ります。
各教員の詳細な研究内容はそれぞれのHPを御覧ください(下記教員紹介からリンクが張られています)。

教員紹介

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教授:井上 亮

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ヒトや家畜を腸から元気にするための研究をしています。

主な研究内容

・腸内細菌叢と健康・疾病

・機能性食品の開発や評価

・ブタの初乳の成分や機能

​・異種動物間移植における感染症リスク

Microorganisms: Academic Editor

Animal Science Journal: Associate Editor

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講師:芳本 玲

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コーディングRNAから捨てられたノンコーディングRNAが生かされるしくみを研究しています。

主な研究内容
・環状RNA(circRNA)の分子生物学研究
・mRNAスプライシングの化学遺伝学研究

ホームページはこちら
​(準備中)

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助教:池田 裕美

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動物行動学と動物栄養学を組み合わせた「行動栄養学」で動物やヒトの心と身体を健康に!

マウス・伴侶動物・動物園動物・ヒトを対象に以下の研究を行っています。

​主な研究内容

・精神疾患から生じる異常行動のメカニズムと栄養学的アプローチに関する研究
・疾患のバイオマーカーの探索

ホームページはこちら
​(準備中)

お知らせ

​アクセス

​農学部事務(代表)

Tel: 072-896-6000

大阪府枚方市
長尾峠町45-1

​各種問い合わせについては下記をご参照下さい

一般の方
研究室訪問・見学→井上のHPの問い合わせフォーム
受験関連→農学部事務
研究に関する質問・疑問→各教員のHPの問い合わせフォームまたはメール


研究者の方、企業・メディアの方
研究に関する問い合わせ→各教員のHPの問い合わせフォームまたはメール
取材のご依頼→各教員のHPの問い合わせフォームまたは常翔学園広報係